テニスのキホン
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バスケットボールの基本

バスケットボールの基本的なルールは、まず10分間のクォーターを4回行っていきます。1回目終了後のインターバルと3回目終了後のインターバルは2分間で、2回目終了後はハーフタイムといって15分程度設けられています。

バスケはボールを手で扱っていき、足は使ってはなりません。また移動する場合にはドリブルをしなくてはならず、ボールを持った状態で3歩以上歩いてしまうとトラベリングになり、相手ボールになります。

バスケでは、そのほかにパスとシュートがあり、パスやドリブルでうまくつないでいきながら、シュートを決めていくスポーツです。

得点はゴールの周辺(フリースローラインの内側)で決めれば2点となり、ゴールより遠い場所(フリースローラインの外側)から決めれば3点となります。